マシン改造例

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B-MAXマシン

【B-MAXマシンの改造】2段アルミでLC対策|VZ用FRPで強度とローラー幅を変更

今回のB-MAXマシンの改造は、LC対策が最優先。フロントを2段アルミローラーにすることで定番の改造に。それでも難しかった場合、逆付けという手段も取る事ができます。そしてリヤにFRPを追加することで強度をアップ。ローラー幅も変更して走りの変化にも期待です。
B-MAXマシン

【B-MAXマシン】PDによって速度はアップ|速いマシンに追いつかないLCが課題に

PDモーターやローラー、軸受けの調整によって、速度アップができたB-MAXマシン。しかし速くなった事によって、これまでのセッティングが通じなくなりました。特に苦戦したのが、スロープの下りやLC。完走するためには速度を落とすという矛盾も出てきました。
B-MAXマシン

【B-MAXマシンの改造】モーターをPDに|軸受けにスペーサーを追加して摩擦を減らす

速度が物足りなくなっていたB-MAXマシンのため、3種類のパーツを追加。PDモーターとアルミベアリング用スペーサーで、マシンの速度アップを。そして速度の上がったマシンでも安定して走れるように、リヤをすべてベアリングローラーに変更しました。
B-MAXマシン

【B-MAXマシン】軸受けの変更はマシンの速さに直結|ベアリングによる手応えと課題

軸受けをHG丸穴ボールベアリングに変更した事で、マシンの速さにも違いが。同じセッティングでも変わる、ジャンプの飛距離やブレーキの効き。自分の中での最速タイムを出せた中でも、速度はどこか頭打ち。そろそろモーターの見直しも課題になってきそうです。
B-MAXマシン

【B-MAXマシンの改造】軸受けのボールベアリング|620よりHG丸穴を選んだ理由

今回はB-MAXマシンに軸受のベアリングを追加。その中でも今回は、620よりHG丸穴ボールベアリングを選択。620ベアリングの場合、その大きさから取り付ける軸受け部分に調整が必要となってきます。そのひと手間よりも、使い始めやすいHG丸穴を選択しました。
レーザーミニ四駆

【レーザーパーツの落とし穴】提灯のような動きが原因|リヤハイマウントローラーはLC用

ジャドーエースの特徴はリヤハイマウントローラー。LC対策としての作りだけでなく、提灯のような稼働もできます。この提灯としての機能を期待してコースで走らせてみると、その外れやすさからコースアウトの原因に。マシンの制振性としては期待できませんでした。
レーザーミニ四駆

【レーザーミニ四駆】ロードスピリットボディパーツセット|コスパの良さと増した安定性

今回はジャドーエースにパーツを追加。使ったのはロードスピリットのレーザーパーツです。レーザーミニ四駆として改造していく上でも、この先改造していく上でも必要となってくるスタビやブレーキの役割。実際に走らせても、マシンの安定性が増していました。
B-MAXマシン

【B-MAXマシン】ホイール貫通によるブレは無し|バンパーを交換して走行が可能に

前後バンパーの変更とホイール貫通という、大きな改造をしたB-MAXマシン。タイムによる速さの比較はできませんでしたが、改造による走りへの影響はなさそう。タイムの基準ができたことで、ミニ四駆を速くするのに欠かせない軸受けのベアリング化も必要そうです。
レーザーミニ四駆

【レーザーミニ四駆】世代によって違うブーム|ジャドーエースをどこまで速く改造できるか

世代によってブームの違うミニ四駆。今であればレーザーミニ四駆が中心となってきます。最新のミニ四駆とキット付属のレーザーパーツを使う事で、手軽に速いマシンに改造していく事ができるのでは。まずは素組み状態でどこまでコースを走れるのか検証しました。
B-MAXマシン

【B-MAXマシンの改造】破損したバンパーを交換|パーツにアイアンビークを選んだ理由

今回B-MAXマシンの改造に使ったのは、アイアンビークのキットと72mmシャフトです。パーツとしてキットを選んだ事で、バンパーの交換だけでなく予備のパーツも用意できます。さらに付属のフィンホイールを貫通することで、トレッド幅の変更もできました。
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