マシン

スポンサーリンク
マシン

【初心者でも楽しめる】ミニ四駆の始め方|組み立てから走らせるまでを完全解説

ミニ四駆は子どもはもちろん、今では大人にも人気のホビー。必要な工具もドライバーとニッパー、そしてマシンを走らせる単3電池2本だけ。組み立てもかんたんで、初心者でも気軽に始めることができます。この記事では、組み立て〜走らせるまでを詳しく解説しています。
マシン

【トレイルミニ四駆】イースターバージョン|バニーとエッグはこのマシンだけ

トレイルミニ四駆の第3弾として登場したのが「イースターバージョン」。イースターらしいカラフルなマシンデザインはもちろん、「バニー」と「エッグ」のドライバー人形もポイント。さらに他のミニ四駆には無い、ライトブルーのスパイクタイヤも付属しています。
マシン

【構成パーツが優秀】K4タッシュ ビビットカラースペシャル|イベント限定商品

タミヤ・イベント会場オリジナル商品ながらも、手に入れておきたいのが「K4タッシュ ビビットカラースペシャル」です。蛍光ピンクのシャーシや蛍光グリーンのAパーツ、さらにホイールとタイヤもマシンに合わせて特別カラーになっている特別仕様です。
マシン

【新登場のMEシャーシ】ライザン|MAより軽量でバンパーレスも可能

2026年1発目のミニ四駆新商品は「ライザン」。中でも初登場となるMEシャーシは注目です。従来のMAシャーシより軽量化され、前後のバンパーレスも可能。スポーツカーデザインのライザンのボディともピッタリで、無加工での改造もしやすくなっています。
マシン

【2026年】干支ミニ四駆「午年」|オシャレなタイヤとS2シャーシの改造

2026年午年の干支ミニ四駆は、白馬が特徴的なマシンになっています。縁起の良い紅白のボディや金メッキ+ステッカーというオシャレなデザインのタイヤも注目。さらにスーパー2シャーシでも、GUPを組み合わせることで実践的な改造も可能です。
マシン

【2025年版ミニ四駆サンタクロース】レッドレーサー|おすすめ改造も紹介

2025年も発売された「ミニ四駆サンタクロース」。レッドレーサーという名前の通り、同じVSシャーシでもマシン構成が変わっています。クオリティの高いサンタクロースはもちろん。タイヤが大径ローハイトタイヤになったことで改造しやすくなっています。
マシン

【トレイルミニ四駆】くまモンバージョン発売|レッド×ブラックの特別仕様

トレイルミニ四駆の第2弾として、くまモンバージョンが発売。大人気のくまモンのドライバー人形はもちろん、レッド×ブラックのカラーも目立つマシンデザイン。通常のファンブルンが実車に近いのに対して、くまモンバージョンはキャラクターに合った可愛さになっています。
マシン

【圧倒的コスパ】アバンテMk.IIIネロ アドバンスパック|レッドのMSシャーシが付属

アドバンスパック第2弾として発売されたのが、アバンテMk.IIIネロ。中でもポイントなのが、圧倒的なコスパの良さ。改造のためのGUPが付属しているのはもちろん、レッドの旧MSシャーシが付属しているのも特徴。そのままでも使える初心者向けなキットです。
マシン

【レビュー】クロススピアー01 ジャパンカップ2025|HD3モーターで改造

2025年のジャパンカップモデルは「クロススピアー01」。ブルーのVZシャーシとホワイトのボディによって夏らしい印象のマシンになっています。JCモデルということで、付属のパーツも優秀。ちょっとした改造だけでも、走れるマシンにすることが可能です。
マシン

【新登場】EZシャーシの特徴|オフロードマシンのファンブルンをレビュー

トレイルミニ四駆として発売されたのが「ファンブルン」。注目はオフロードマシンとしての完成度に加えて、新登場した「EZシャーシ」。両軸モーター採用で、ギヤ比はパワフルな50:1。組み立ても簡単で単3電池1本で走らせられるのもこれまでと違った魅力になっています。
スポンサーリンク