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【方軸の宿命】プロペラシャフトの調整|悩まされるポイントと固定方法を紹介

方軸シャーシを使う上で欠かせないのが、プロペラシャフトの調整。シャーシに合ったペラシャはもちろん、ノーマルと中空軽量の違いで使い分けていきます。調整については、ギヤカバーやピニオンギヤの固定が必要に。身近なパーツを使えば、簡単に固定も可能です。
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【ミニ四駆に必須】グリスの正しい塗り方|必要な理由と塗るべき場所

ミニ四駆のメンテナンスにグリスアップは欠かせません。摩擦抵抗やパーツの消耗を減らすためにも適切な使用は必須。ギヤやプロペラシャフト、軸受けやローラーなど使うべき場所はいろいろ。塗りすぎてしまうと抵抗やコースを汚す原因にもなるので、適量での使用が必要です。
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【VZシャーシの改造】メリットデメリット|実際の改造マシンと合わせて紹介

2024年時点で最新のシャーシが「VZシャーシ」。最新シャーシによる駆動の良さや拡張性はもちろん、手軽にバンパーレスが可能なのも特徴。細かな手を加えなくても速いシャーシなので、無加工が基本のB-MAXGPマシンなどの改造にもおすすめです。
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【ミニ四駆におすすめのグリス】グリスとオイルの違いを解説|手に入りやすさも大切

ミニ四駆の組み立てや改造にグリスアップは欠かせません。そんな数あるグリスの中でも、タミヤのGUPのグリスはおすすめ。「Fグリス」や「オイルペン」は手に入りやすく、使いやすさがあります。またラジコン用の「VGグリス」なども、スラダンやMSフレキにおすすめです。
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【完全解説】MSフレキの作り方|大切なのは加工後の動きの確認

今では当たり前の改造となっているのが「MSフレキ」。加工する部分は多いですが、手順を覚えればかんたん。センターシャーシ、前後ユニット、バネ、お辞儀防止ステー。MSフレキとして大切なのは精度。丁寧な加工と確認をすることで、精度の高いMSフレキが作れます。
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【クラウンギヤの再利用】ギヤスタビの作り方|カーボンスタビやマスダン用に

ミニ四駆のクラウンギヤは、シャーシ以外の使い方もできます。13mm以下のローラーのスタビとしての使い方や、マスダンパーの受けとしての使い方。ギヤの歯をニッパーなどで切り落とすだけで使えるので、加工もかんたんでおすすめです。
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【2023年版】ミニ四駆のシャーシ|20種類ある中で使われているシャーシとは

2023年時点でミニ四駆のシャーシは20種類あります。そのシャーシの中には、昔発売された「旧シャーシ」とよばれるもの。さらにモーターの違いによって「方軸シャーシ」と「両軸シャーシ」があります。しかしその中でも今使われているシャーシは限られてきます。
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【どっちが良い?】旧センターと軽量センター|それぞれのMSシャーシの違いと特徴

ミニ四駆のMSシャーシには2種類あります。発売初期のマシンに多く使われている「旧センターシャーシ」。そして軽量化のために改良されたのが「軽量センターシャーシ」。どちらもMSフレキへの加工はできますが、細かい部分でそれぞれ違いが出てきます。
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【どこまでやればいいの?】MAシャーシの電池落とし|治具を使う場合を目安に加工

MAシャーシを改造する上でやることになるのが「電池落とし」。電池の位置が下がることでマシンの重心が下がり、安定性も増してきます。問題はどこまで加工すればいいのか。治具を使った場合を目安にしながら加工をすることで、どこまで加工すべきかもみえてきます。
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【バンパーレスユニットの活用】MSフレキ+ATバンパーマシン|最小限の加工で取り付け

バンパーカットされているのが特徴の「バンパーレスユニット」。軽量センターシャーシと組み合わせることで、簡単にMSフレキを作ることができます。さらにATバンパーやアンカーなどもほぼそのまま取り付け可能。初心者にも参考にしやすいタミヤ公式の改造方法です。
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