パーツ

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マシン

【限定】ゼンペラー3 ポリカボディスペシャルをレビュー|VZシャーシで登場

レーサーミニ四駆の前ペラーIIIをモデルにした、「ゼンペラー3 ポリカボディスペシャル」をレビュー。レーサーミニ四駆では珍しいポリカボディや方軸最新のVZシャーシ。さらにオフセットスーパーハードタイヤが特徴のキットになっています。
FRP,カーボン

【J-CUP2026】カーボンプレートレビュー|直線形状で使い方が広がる

2026年ジャパンカップモデルの、カーボンフロントワイドステーとマルチワイドリヤステーをレビュー。直線的な形状によって、剛性がアップ。さらにフロント提灯やフロントブレーキとしても使える万能さが魅力。例年との違いや価格比較も紹介しています。
マシン

【限定】グラスホッパーJr.ブラックスペシャル|蛍光ホイールが魅力

タミヤのイベント会場限定の、グラスホッパーJr.ブラックスペシャルをレビュー。2026年現在、蛍光イエローの12本スポークホイールが入手できる唯一のマシンキットです。他にも半透明スモークボディの特徴や、おすすめの改造も合わせて紹介しています。
公式ガイドブック

【2026年版】超速ガイド2026-2027|実際の改造マシンが盛りだくさん

2026年の超速ガイドも、ミニ四駆情報が盛りだくさんです。ジャパンカップ2026のコース詳細はもちろん、最新のMEシャーシの解説や実際の改造マシン紹介。さらにストッククラスや大会入賞マシンの紹介もあるので、マシン改造の参考になる情報が詰まっています。
マシン

【レビュー】アイアンビーク ジャパンカップ2026|おすすめの改造も紹介

2026年はアイアンビークがジャパンカップモデルとして発売されました。半透明スモークのボディや蛍光グリーンイエローのVZシャーシ。さらにカーボン強化12本スポークホイールなど、他のマシンには無いパーツ構成が特徴の限定キットになっています。
新製品

【2026年1月〜5月】買ってよかったミニ四駆の新製品|待望のカーボン商品

2026年1月〜5月は、待望のGUPがいろいろと発売になりました。中でも注目度が高かったのが「カーボンブレーキステー」と「カーボンスライドダンパー」。どちらもこれまでは限定品番で入手が難しかったですが、通常品番になってことで手に入れやすくなっています。
ローラー

【解説】アルミベアリングローラーの種類|多くのマシンで使われるメリット

今のミニ四駆のGUPとして、多くのマシンで使われているのが「アルミベアリングローラー」です。アルミ製による耐久性はもちろん、520ベアリング内蔵によって回転性能も問題なし。カラーバリエーションも多いので、マシンに合わせた使い方ができます。
マシン

【解説】ストッククラスレギュレーションの改定|2026年からの変更点

2026年6月からストッククラスのレギュレーションが変更されます。大きなポイントとしては2つ。レギュレーションの追加によって、無加工であってもフロント提灯やATバンパーの取り付けが大きく制限。より初心者向けなマシン改造になっています。
マシン

【初心者でも楽しめる】ミニ四駆の始め方|組み立てから走らせるまでを完全解説

ミニ四駆は子どもはもちろん、今では大人にも人気のホビー。必要な工具もドライバーとニッパー、そしてマシンを走らせる単3電池2本だけ。組み立てもかんたんで、初心者でも気軽に始めることができます。この記事では、組み立て〜走らせるまでを詳しく解説しています。
マシン

【トレイルミニ四駆】イースターバージョン|バニーとエッグはこのマシンだけ

トレイルミニ四駆の第3弾として登場したのが「イースターバージョン」。イースターらしいカラフルなマシンデザインはもちろん、「バニー」と「エッグ」のドライバー人形もポイント。さらに他のミニ四駆には無い、ライトブルーのスパイクタイヤも付属しています。
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