パーツ

スポンサーリンク
公式ガイドブック

【最新】ミニ四駆超速ガイド2024-2025|JC情報やフルカウルミニ四駆推しの1冊

2024年も発売となった「ミニ四駆超速ガイド」。今年は例年のステッカーではなく「特製ペーパーパーツトレー」が付録に。2024年ジャパンカップ情報はもちろん。フルカウルミニ四駆30周年を記念した特集ページなど、この本にしかない情報が詰まっています。
モーター

【モーターの寿命】縮めてしまう原因4つ|モーターに負担のかかる使い方はNG

ミニ四駆のモーターにも、寿命があります。ブラシの接触によって動いているモーターは、接触できなくなると動かなくなります。そしてモーターの扱い方次第では、寿命を早めている場合も。マシンの回収時やモーターの熱など、コースを走らせる時も注意が必要です。
公式ガイドブック

【2024年版】初心者におすすめのミニ四駆本3選|流行りの改造丸わかり

ミニ四駆初心者におすすめの本は、「超速チューンナップ入門」です。マシンやGUPの紹介はもちろん。MSフレキやATバンパーなどの流行りの改造も解説しています。毎年発売される「超速ガイド」もおすすめ。最新の改造も、初心者向けな解説で紹介されています。
シャーシ

【方軸の宿命】プロペラシャフトの調整|悩まされるポイントと固定方法を紹介

方軸シャーシを使う上で欠かせないのが、プロペラシャフトの調整。シャーシに合ったペラシャはもちろん、ノーマルと中空軽量の違いで使い分けていきます。調整については、ギヤカバーやピニオンギヤの固定が必要に。身近なパーツを使えば、簡単に固定も可能です。
新製品

【大注目】フルカウルミニ四駆30周年|記念アイテムの発売や限定企画が話題に

2024年でフルカウルミニ四駆が誕生して30年。これを記念して30周年記念企画がタミヤから発表されました。「フルカウル限定コンデレの開催」や「記念アイテムの発売」。中でも限定発売のハリケーンソニックとマルチテープは、大きな話題になっています。
ベアリング

【おすすめのベアリングオイル】脱脂と潤滑|ベアリングオイルが必要な理由

ミニ四駆の速さに関係するベアリング。そんなベアリングには、「脱脂」と「潤滑」も欠かせません。脱脂直後の性能を維持するために必要なのが潤滑。適度なベアリングオイルを足すことで、脱脂直後の状態で使い続けることが可能になります。
タイヤ

【1番人気】ローフリクションタイヤ|硬くて跳ねづらいタイヤがもたらす効果

今のミニ四駆に欠かせないのが「ローフリクションタイヤ」です。硬いタイヤは摩擦抵抗が少ないので、コーナリングで速いという特徴が。また跳ねづらいため、ジャンプ後の着地でも安定性をもたらす効果があります。ローハイトサイズは、ペラタイヤ加工する上でも使いやすいです。
モーター

【モーター慣らし】慣らし用オイルは2種類|回転数を目安にモーターを仕上げていく

モーター慣らしをする上では、「ブラシ」と「コミュテーター」が重要。この接触面積を増やすことで、モーターの回転数は上がってきます。そんなモーター慣らしに便利なオイルは大きく2種類。回転数の目安を目標に、「慣らし用」と「コミュ用」を活用していきます。
新製品

【トミカ×タミヤ第2弾】マグナムセイバーとソニックセイバー|人気のフルカウルがトミカに

トミカ×タミヤの第2弾として、「マグナムセイバー」と「ソニックセイバー」が発売。人気のフルカウルミニ四駆シリーズもトミカサイズになりました。第1弾のアバンテJr.同様、ボディやシャーシの完成度は間違いなし。細部までミニ四駆になっています。
シャーシ

【ミニ四駆に必須】グリスの正しい塗り方|必要な理由と塗るべき場所

ミニ四駆のメンテナンスにグリスアップは欠かせません。摩擦抵抗やパーツの消耗を減らすためにも適切な使用は必須。ギヤやプロペラシャフト、軸受けやローラーなど使うべき場所はいろいろ。塗りすぎてしまうと抵抗やコースを汚す原因にもなるので、適量での使用が必要です。
スポンサーリンク