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モーター

【レビュー】G-FORCEのモーター慣らし機|コンパクトで0.1v単位で電圧設定が可能

初めてのモーター慣らし機としては、G-FORCEの「MiniBreak-InSystem+R」がおすすめ。オフタイマーの上限や電圧設定のむずかしさなどもありますが、大きさや機能、ACアダプターで長時間の使用もできるなどミニ四駆向きになっています。
モーター

【中級者以上におすすめ】電源供給で安定した電圧|ミニ四駆に欠かせないモーター慣らし機

ミニ四駆のモーター慣らしも、機器を使う事で安定して行う事ができます。パワーステーションやG-FORCEであれば、出力電圧の誤差はありますが長時間の慣らしが可能。THUNDERなどを使う場合、慣らしだけでなく電池の充放電なども可能になってきます。
モーター

【初心者向けのモーター慣らし】おすすめの方法3選|予備のシャーシや電池ボックスで可能

ミニ四駆の中でも難しいイメージのあるモーター慣らしですが、初心者におすすめな方法が3種類。ワークマシンや電池ボックスを使う事で、電池の交換だけで慣らしていく事が可能。またひたすらコースで走らせているだけでも、モーター慣らしにはなってきます。
工具

【レビュー】ベッセル電動ドライバー|付け替えで六角ビットドリルも使えるのがおすすめ

ミニ四駆の作業に電動ドライバーは必須。その中でもおすすめが「ベッセル電動ドライバー」です。その大きさから持ち運びの不便さはありますが、スイッチは手元でビットの付け替えも簡単。ミニ四駆に欠かせない六角ビットのドリルも付け替えて使えるが良いです。
モーター

【初心者向け】モーター慣らしのやり方と共通の流れ|あけポンから一歩先のモーターへ

マシンを速くするために必要となってくるのがモーター慣らし。初心者ほどその準備ややり方もわかりません。細かな手順や方法によって効果も変わってきますが、全体的な流れとしては同じ。常識とルールの範囲内で実際にやっていくことで、一歩先のモーターにできます。
モーター

【速いミニ四駆のモーターとは】ブラシの種類と違い|モーター慣らしをする理由と必要性

ミニ四駆のモーターには、銅ブラシとカーボンブラシがあります。それぞれのブラシの違いを知り、適切な慣らしをしていく事で速いモーターにする事ができます。上級者になるほど必要な機器も多くなってきますが、初心者向けの方法で慣らしを経験する事も可能です。
ギミックバンパーマシン

【リフターによる走りの違い】簡単ギミックマシン|開きやすい提灯でジャンプとLCが安定

簡単ギミックマシンを走らせてわかったのが、フロント提灯とリフターのバランス。理想と違ったジャンプ姿勢やLCでのコースアウトも、提灯とリフターによる影響でした。今回は提灯の重さを軽くする事でリフターが開きやすくなり、走りも安定させる事ができました。
JAPAN CUP2022 東京大会1D

【JAPAN CUP 2022 東京大会1D】スピード勝負で挑んだ結果|重要な着地点

スピード勝負と決めて参加してきたJC2022東京大会1D。結果としては1次予選での敗退。想定通りのデジタルDBでのコースアウトでした。大切になってくるのは次につなげる事。デジタルDB以外のマシンの挙動が確認できなかった中での調整が必要になってきます。
2022公式用

【JC2022用マシン】鬼門はデジタルDB|速さで抜けるかブレーキで安全にいくか

JC2022東京大会に向けてマシンのマシンセッティング。鬼門となってくるデジタルDBに向けては、速度を上げるかブレーキで安全にいくかの二択になってきます。今回は速度を上げて、スピード勝負に挑戦。タイヤ径を含め、速度を上げるための調整になっています。
改造

【キャッチャーダンパーとは】制振性と姿勢制御に効果あり|初心者でもかんたんな作り方

速いマシンほど取り付けているのが、ミニ四キャッチャーから作るキャッチャーダンパー。作り方はかんたんながらも、マシンの制振性の向上やジャンプ時の姿勢制御などメリットも多いのが特徴。マシンに合わせた使い方をする事で、セッティングの幅が広がります。
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