ムーチョ

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MEシャーシ

【ニューイヤー2026】マシンセッティング|MEシャーシを無加工で改造

ニューイヤー2026に向けては、新登場のMEシャーシでマシンを作成。ほぼ無加工のポン付け改造ということもり、参考にしやすい改造になっています。それでもコースに対する対策はバッチリで、難易度の高いニューイヤーのコースもしっかり完走できました。
GRAND PRIX 2026

【2026年】ニューイヤー東京D|バウンシング対策と壁ブレーキは必須

2026年1発目のニューイヤー東京大会Dは、MEシャーシのマシンで参加でした。コースアウトポイントとなるのが、「スロープ上り」と「バウンシングストレート」。対策として、ブレーキセッティングと壁ブレーキもしっかりと取り付けて参加してきました。
マシン

【新登場のMEシャーシ】ライザン|MAより軽量でバンパーレスも可能

2026年1発目のミニ四駆新商品は「ライザン」。中でも初登場となるMEシャーシは注目です。従来のMAシャーシより軽量化され、前後のバンパーレスも可能。スポーツカーデザインのライザンのボディともピッタリで、無加工での改造もしやすくなっています。
MAシャーシ

【新レギュ対応】ストッククラスマシンの改造|ボールリンクフロント提灯

B-MAXGPとストッククラスのレギュレーション変更に合わせて、新しくマシンを改造。ポイントになってくるのは、フロント提灯です。これまでとは違い、ボールリンクマスダンパーを活用して提灯を取り付け。他にも使用ボディや加工範囲にも注意が必要です。
新製品

【2025年発売】買ってよかったGUP TOP5|ボールリンクの可能性

2025年に発売されたGUPの中でもおすすめなのが、「ボールリンクマスダンパーJ-CUP2025」になります。カーボンによるボールリンクマスダンパーの安定性はもちろん。2026年からは無加工改造のレギュレーション変更による使われ方にも注目です。
新製品

【2025年発売】買ってよかったマシンキットTOP3|2026年の予想は?

2025年も多くのマシンキットが発売されました。その中でも、これからミニ四駆を始めようとする人におすすめできるのが「アバンテMk.IIIネロ アドバンスパック」です。GUPの充実やコスパの良さは、他のマシンキットとは大きく違ったポイントです。
マシン

【2026年】干支ミニ四駆「午年」|オシャレなタイヤとS2シャーシの改造

2026年午年の干支ミニ四駆は、白馬が特徴的なマシンになっています。縁起の良い紅白のボディや金メッキ+ステッカーというオシャレなデザインのタイヤも注目。さらにスーパー2シャーシでも、GUPを組み合わせることで実践的な改造も可能です。
新製品

【2025年10月11月】買ってよかったミニ四駆の新製品|神キットが発売

2025年10月には話題のマシンキットが発売。MSのアドバンスパックは改造したマシンとしての完成度はもちろん、コスパの面でも優秀。さらに通常品番として発売されたことで、手に入れやすくなっています。他にも人気の2段低摩擦プラローラーも注目です。
治具

【簡単に蓋取り加工が可能】グラインドボード・ウィール|子どもにもおすすめ

ホイールの蓋取り加工用治具として、ちぇりすくらふとの「グラインドボード・ウィール」はおすすめです。ホイールを取り付けてヤスリで削っていくだけと、使い方もかんたんなのがポイント。危険な加工もないので、子どもにも扱いやすい加工用治具です。
マシン

【2025年版ミニ四駆サンタクロース】レッドレーサー|おすすめ改造も紹介

2025年も発売された「ミニ四駆サンタクロース」。レッドレーサーという名前の通り、同じVSシャーシでもマシン構成が変わっています。クオリティの高いサンタクロースはもちろん。タイヤが大径ローハイトタイヤになったことで改造しやすくなっています。
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