改造マシン

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VZシャーシ

【J-CUP2026】マシンセッティング|馬の背対策・完走狙いの改造

2026年ジャパンカップに向けては、アイアンビークのVZシャーシをベースに改造。トルクチューン2モーター×4:1のギヤ比、さらに吊り下げ式ATスラダンやリヤアンカーなどで、馬の背チェンジャー対策、完走重視のセッティングにしています。
MEシャーシ

【スプリング2026】マシンセッティング|吊り下げ式ATスラダンを採用

スプリング2026に向けては、MEシャーシで参戦しました。吊り下げ式ATスラダンを取り付けるために、MEシャーシをバンパーカット。実際のコースでも安定していたことから、マシンの構成は問題無し。あとはブレーキの調整具合が必要になります。
MEシャーシ

【ニューイヤー2026】マシンセッティング|MEシャーシを無加工で改造

ニューイヤー2026に向けては、新登場のMEシャーシでマシンを作成。ほぼ無加工のポン付け改造ということもり、参考にしやすい改造になっています。それでもコースに対する対策はバッチリで、難易度の高いニューイヤーのコースもしっかり完走できました。
MAシャーシ

【2026年最新】ストッククラスのフロント提灯改造|新レギュにも対応

B-MAXGPとストッククラスのレギュレーション変更に合わせて、新しくマシンを改造。ポイントは「マルチブレーキセット+ボールリンクマスダンパー」による、ストッククラス用のフロント提灯。新レギュレーションにも対応した改造になっています。
MAシャーシ

【無加工フロント提灯】シルバーメッキのMAマシン|FRPの組み合わせ

無加工でも、「フロント提灯」を取り付けることができます。普通の改造では加工が必要なフロント提灯ですが、FRPプレートを組み合わせて使うことでオープンマシンと同じような提灯を取り付けることが可能に。ストッククラスでは使えなくなった点には注意です。
VZシャーシ

【2025年4月現在】おすすめのミニ四駆の改造|VZシャーシをフロント提灯に

2025年4月現在で改造していく場合、おすすめは「クロススピアー02」を使った改造です。採用されているシャーシが、最新のVZシャーシ。VZシャーシは改造のためのビス穴も多く、取り外しだけでバンパーレスが可能。初心者にも改造しやすいのが特徴です。
ARシャーシ

【基本はパーツのポン付け】ストッククラス|実際にARシャーシを改造

2025年にタミヤから発表された新クラスが「ストッククラス」。基本的に無加工で、パーツのポン付け改造が特徴。さらにGUPとしては、ポリカボディも使用可能です。この記事では、実際にARシャーシを使ったストックラスのマシン改造を紹介します。
MAシャーシ

【令和のフルカウルミニ四駆】ハリケーンソニックの改造|低く載せる提灯

今回はMAシャーシを使ってハリケーンソニックを改造。ポリカボディが発売されたことで、提灯と合わせて使いやすくなりました。さらにMAシャーシのバッテリホルダーは不採用。Oリングを合わせることで、フロント提灯を低い位置に載せることができます。
MSシャーシ

【令和のフルカウルミニ四駆】サイクロンマグナムの改造|ボディ以外は現代仕様

サイクロンマグナムのポリカボディを使って、現代仕様のマシンに改造。MSフレキのシャーシはもちろん。前後バンパーもギミックバンパーになっています。さらにフロント提灯にすることで、一気に今のミニ四駆の改造に近づけることができます。
MAシャーシ

【GTアドバンスマシン】MAスターターパックを改造|追加したパーツも解説

GTアドバンスマシンに「スタータパック」はおすすめです。説明書通りの組み立てで、一通りの改造は完了。さらに物足りない部分に少しパーツを足すだけでも、それなりに完成度の高いマシンができます。コスパも良いので、スターターパックがベースは最適。
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