改造マシン

スポンサーリンク
MEシャーシ

【ニューイヤー2026】マシンセッティング|MEシャーシを無加工で改造

ニューイヤー2026に向けては、新登場のMEシャーシでマシンを作成。ほぼ無加工のポン付け改造ということもり、参考にしやすい改造になっています。それでもコースに対する対策はバッチリで、難易度の高いニューイヤーのコースもしっかり完走できました。
MAシャーシ

【新レギュ対応】ストッククラスマシンの改造|ボールリンクフロント提灯

B-MAXGPとストッククラスのレギュレーション変更に合わせて、新しくマシンを改造。ポイントになってくるのは、フロント提灯です。これまでとは違い、ボールリンクマスダンパーを活用して提灯を取り付け。他にも使用ボディや加工範囲にも注意が必要です。
MAシャーシ

【無加工フロント提灯】シルバーメッキのMAマシン|FRPの組み合わせ

無加工でも、「フロント提灯」を取り付けることができます。普通の改造では加工が必要なフロント提灯ですが、FRPプレートを組み合わせて使うことでオープンマシンと同じような提灯を取り付けることが可能に。ストッククラスでは使えなくなった点には注意です。
VZシャーシ

【2025年4月現在】おすすめのミニ四駆の改造|VZシャーシをフロント提灯に

2025年4月現在で改造していく場合、おすすめは「クロススピアー02」を使った改造です。採用されているシャーシが、最新のVZシャーシ。VZシャーシは改造のためのビス穴も多く、取り外しだけでバンパーレスが可能。初心者にも改造しやすいのが特徴です。
ARシャーシ

【基本はパーツのポン付け】ストッククラス|実際にARシャーシを改造

2025年にタミヤから発表された新クラスが「ストッククラス」。基本的に無加工で、パーツのポン付け改造が特徴。さらにGUPとしては、ポリカボディも使用可能です。この記事では、実際にARシャーシを使ったストックラスのマシン改造を紹介します。
MAシャーシ

【令和のフルカウルミニ四駆】ハリケーンソニックの改造|低く載せる提灯

今回はMAシャーシを使ってハリケーンソニックを改造。ポリカボディが発売されたことで、提灯と合わせて使いやすくなりました。さらにMAシャーシのバッテリホルダーは不採用。Oリングを合わせることで、フロント提灯を低い位置に載せることができます。
MSシャーシ

【令和のフルカウルミニ四駆】サイクロンマグナムの改造|ボディ以外は現代仕様

サイクロンマグナムのポリカボディを使って、現代仕様のマシンに改造。MSフレキのシャーシはもちろん。前後バンパーもギミックバンパーになっています。さらにフロント提灯にすることで、一気に今のミニ四駆の改造に近づけることができます。
MAシャーシ

【GTアドバンスマシン】MAスターターパックを改造|追加したパーツも解説

GTアドバンスマシンに「スタータパック」はおすすめです。説明書通りの組み立てで、一通りの改造は完了。さらに物足りない部分に少しパーツを足すだけでも、それなりに完成度の高いマシンができます。コスパも良いので、スターターパックがベースは最適。
FM-Aシャーシ

【FM-Aの改造】B-MAXGPマシン|フロントマスダンとデュアルリッジのボディ

FM-AシャーシをB-MAXGPマシンとして改造。フロントにマスダンパーを取り付けることで、フロントモーターシャーシの制振性をアップ。さらにカット用のステッカーを活用することで、FM-Aシャーシに合わせたボディに加工することができます。
MSシャーシ

【セッティングの選択肢】前後バンパーを載せ替え可能に|3レーン用のMSフレキを見直し

3レーン用のMSフレキマシンを見直しました。フロントバンパーは、ピボットATとスライドダンパーを載せ替え可能に。またリヤバンパーも、19mm用と13mm用を使い分けられるようにしています。マシンのタイヤは、加工の工程を増やすことで精度を出しています。
スポンサーリンク