無加工

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MAシャーシ

【無加工フロント提灯】シルバーメッキのMAマシン|FRPの組み合わせ

無加工でも、「フロント提灯」を取り付けることができます。普通の改造では加工が必要なフロント提灯ですが、FRPプレートを組み合わせて使うことでオープンマシンと同じような提灯を取り付けることが可能に。ストッククラスでは使えなくなった点には注意です。
ARシャーシ

【基本はパーツのポン付け】ストッククラス|実際にARシャーシを改造

2025年にタミヤから発表された新クラスが「ストッククラス」。基本的に無加工で、パーツのポン付け改造が特徴。さらにGUPとしては、ポリカボディも使用可能です。この記事では、実際にARシャーシを使ったストックラスのマシン改造を紹介します。
MAシャーシ

【GTアドバンスマシン】MAスターターパックを改造|追加したパーツも解説

GTアドバンスマシンに「スタータパック」はおすすめです。説明書通りの組み立てで、一通りの改造は完了。さらに物足りない部分に少しパーツを足すだけでも、それなりに完成度の高いマシンができます。コスパも良いので、スターターパックがベースは最適。
マシン

【GTアドバンスのレギュレーション】B-MAXGPとの違い|おすすめのマシンも紹介

2023年ミニ四駆で話題となったのが「GTアドバンス」。B-MAXGPと同じ無加工での改造が基本で、さらにベアリング類の使用も禁止。ボディやモーターにも制限があるので、マシン改造の予算としても安い。より初心者にも始めやすいレギュレーションが特徴です。
FM-Aシャーシ

【FM-Aの改造】B-MAXGPマシン|フロントマスダンとデュアルリッジのボディ

FM-AシャーシをB-MAXGPマシンとして改造。フロントにマスダンパーを取り付けることで、フロントモーターシャーシの制振性をアップ。さらにカット用のステッカーを活用することで、FM-Aシャーシに合わせたボディに加工することができます。
スライドダンパー

【スライドダンパーの取り付け方】B-MAXやMAにおすすめ|上蓋だけを使用

タミヤ製のスライドダンパーの問題点が、バンパーの高さやボディの制限。そんな時におすすめの取り付け方が、上蓋だけを使用する方法です。上蓋だけでもしっかり機能するので、無加工改造が基本のB-MAXやMAシャーシの取り付けにもおすすめです。
MAシャーシ

【MAシャーシ】ブラストアローをB-MAX仕様に改造|初心者おすすめシャーシを無加工で

初心者におすすめといわれているのがMAシャーシ。今回はそんなMAシャーシをブラストアローのキットをベースに改造してみました。B-MAXレギュレーションの範囲での改造になっているので、ミニ四駆初心者でもマネしやすい改造になっているのが特徴です。
VZシャーシ

【B-MAXの改造】初心者向けのVZシャーシマシン|パーツ予算は3000円

初心者にも始めやすいB-MAXマシンとしては、VZシャーシがおすすめ。最新シャーシの扱いやすさはもちろん、キットによっては付属のパーツも優秀。この記事ではそんなマシンをパーツ予算3000円で改造。難しい改造もないので、初心者にも参考にしやすいです。
マシン

【レギュレーション統一】B-MAXGP×ストッククラス|変更点を解説

無加工改造クラスとして別々だった「B-MAXGP」と「ストッククラス」ですが、2025年12月にレギュレーションが統一。ポリカボディが使用可能になったり、ギミック系が制限されたりと変更点もいろいろ。記事では、実際の改造例と合わせて解説します。
マシン

【初心者向け改造】加工無しのポン付けマシン|改造の基本と合わせて紹介

ミニ四駆初心者におすすめの改造は「パーツのポン付けマシン」です。むずかしい加工もないので、改造がかんたん。B-MAXレギュレーションに沿った改造をしていくことで、改造の仕方も学んでいくことができます。
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