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MAシャーシ

【新レギュ対応】ストッククラスマシンの改造|ボールリンクフロント提灯

B-MAXGPとストッククラスのレギュレーション変更に合わせて、新しくマシンを改造。ポイントになってくるのは、フロント提灯です。これまでとは違い、ボールリンクマスダンパーを活用して提灯を取り付け。他にも使用ボディや加工範囲にも注意が必要です。
MAシャーシ

【無加工フロント提灯】シルバーメッキのMAマシン|FRPの組み合わせ

無加工でも、「フロント提灯」を取り付けることができます。普通の改造では加工が必要なフロント提灯ですが、FRPプレートを組み合わせて使うことでオープンマシンと同じような提灯を取り付けることが可能に。ストッククラスでは使えなくなった点には注意です。
マシン

【身近な車がモデル】レクサス LBX MORIZO RR|改造も合わせてレビュー

実車がモデルのマシンとして発売された「レクサス LBX MORIZO RR」。ミニ四駆としての完成度はもちろん、初心者向けのMAシャーシになっているのも特徴です。無加工での改造はむずかしい部分もありますが、工夫次第では幅も広がってきます。
マシン

【力強い雄牛】シュティーアをレビュー|マシンの改造も合わせて紹介

雄牛をイメージした力強さが特徴なのが「シュティーア」。シャーシは初心者にもおすすめのMAシャーシ。実車系のボディは使えるパーツが限られる部分もありますが、「ファーストトライパーツ」や「ローフリクションタイヤ」を組み合わせれば速いマシンも可能です。
MAシャーシ

【令和のフルカウルミニ四駆】ハリケーンソニックの改造|低く載せる提灯

今回はMAシャーシを使ってハリケーンソニックを改造。ポリカボディが発売されたことで、提灯と合わせて使いやすくなりました。さらにMAシャーシのバッテリホルダーは不採用。Oリングを合わせることで、フロント提灯を低い位置に載せることができます。
マシン

【レビュー】イグニシオン ジャパンカップ2024|タイヤが話題になってる理由

2024年のジャパンカップ開催記念キットは「イグニシオンジャパンカップ2024」。特別仕様のマシンデザインはもちろん、蛍光色のシャーシやホイールなどが貴重なキットになっています。中でも付属のタイヤは、これまでとは違うのではと話題にもなっています。
MAシャーシ

【GTアドバンスマシン】MAスターターパックを改造|追加したパーツも解説

GTアドバンスマシンに「スタータパック」はおすすめです。説明書通りの組み立てで、一通りの改造は完了。さらに物足りない部分に少しパーツを足すだけでも、それなりに完成度の高いマシンができます。コスパも良いので、スターターパックがベースは最適。
マスダンパー

【効果はバツグン】MAシャーシのピタダンパー|提灯+サイマスという組み合わせ

MAシャーシの改造に「ピタダンパー」はおすすめです。フロント提灯+サイドマスダンパーという組み合わせによって、マシンの制振効果もアップ。実際に公式大会でも結果を残すほど、実用的な改造になっています。初心者でも簡単に改造できるのでおすすめです。
シャーシ

【どこまでやればいいの?】MAシャーシの電池落とし|治具を使う場合を目安に加工

MAシャーシを改造する上でやることになるのが「電池落とし」。電池の位置が下がることでマシンの重心が下がり、安定性も増してきます。問題はどこまで加工すればいいのか。治具を使った場合を目安にしながら加工をすることで、どこまで加工すべきかもみえてきます。
スライドダンパー

【スライドダンパーの取り付け方】B-MAXやMAにおすすめ|上蓋だけを使用

タミヤ製のスライドダンパーの問題点が、バンパーの高さやボディの制限。そんな時におすすめの取り付け方が、上蓋だけを使用する方法です。上蓋だけでもしっかり機能するので、無加工改造が基本のB-MAXやMAシャーシの取り付けにもおすすめです。
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