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【カーボンブラシのモーター慣らし②】注意したのは「電圧」と「熱」|前回の結果から考察

前回の結果から今回は方法を変えて、「電圧」と「熱」に着目してモーター慣らし。低電圧で長時間慣らす事で、コミュテーターへの焼き付きやモーター自身の熱にも注意しながらの慣らしになりました。その結果、前回と同じくらい良い結果を得ることができました。
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【銅ブラシのモーター慣らし②】低電圧→高電圧|回転数安定のために最初に削るのは正解か

銅ブラシモーターの慣らしを、前回の9v乾電池による慣らしの経験から少し手順を変えて実践。最初は低電圧でブラシを削り、そこから高電圧で慣らしを。実際に走らせなければ結果は出ませんが、回転数だけみれば失敗ではなさそうです。
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【ミニ四駆のスライドダンパー】取り付ける効果は?|バネやグリスによって変わる硬さ

スライドダンパーを取り付ける事によって、コースからの衝撃を和らげてマシンの安定性が変化。使うバネやグリスの種類によって硬さや動き方も変わってきます。柔らかくして減衰を大きくするか、硬くしてコーナーでの減速を減らすかがセッティングの違いになります。
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【2022年版】ミニ四駆におすすめのパーツ|改造の手順と効果を合わせて紹介

数あるパーツの中から、自分のマシンに合った改造をしていくのがミニ四駆の楽しさ。そんな改造も順を追っていくことでシンプルに進めていく事ができます。この記事では、ミニ四駆の改造におすすめパーツを改造の手順に合わせて紹介していきます。
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【初心者におすすめのミニ四駆モーター】チューン系とダッシュ系のランキング|一覧で解説

ミニ四駆のモーターは、チューン系とダッシュ系に分けられます。チューン系のおすすめモーターは、アトミック、トルク、レブチューンの順。ダッシュ系モーターのおすすめは、ハイパー、片軸ならパワーやスプリント、両軸ならマッハ、ライトダッシュの順になります。
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【830と850ベアリング】違いは形状と取り付け|ローラーとしても優秀な使い方

ローラーとしても使われる事が多いのが「830」と「850」。同じ8mm径のローラーでも、内径の大きさや特徴が違ってきます。これによって取り付け方や使い方にも違いが。また他にもある小径ローラーを使う事で、セッティングの幅を広げる事も可能です。
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【ローラーベースによる走りの違い】それぞれのメリットデメリット|多いのは安定の中間択

前後のローラーベースによってマシンの走りにも影響。ローラーがタイヤに近いほどフロントは安定しますがリヤが不安定に。逆にタイヤから離れた場合、マシンが左右に振られやすい反面ジャンプは安定。その結果フロントは詰めてリヤを伸ばすマシンが増えています。
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【ミニ四駆のローラーセッティング】最適な数や高さは?|基本は「たからばこセッティング」

ミニ四駆のローラーセッティングの基本は「たからばこセッティング」。フロント2つリヤ4つという取り付けが1番安定し、GUPの元にもなっています。ローラーの個数が無制限の2022年時点でも考え方は同じ。基本のセッティングを基準に数や高さを加えていきます。
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【基本的な使い方】ミニ四駆のおすすめローラー|フロント,リヤ,スタビごとに分けて紹介

ミニ四駆には多くのローラーがありますが、実際に使いやすいのは限られてきます。フロントには13-12mmや9-8mmの2段アルミローラー。リヤには19mmのプラリング付きや13mmオールアルミがおすすめ。またスタビとしてローラーを使うのもおすすめです。
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【ミニ四駆のローラー】基本となる使い方|定番を知ってマネするだけでも形になってくる

数多くあるミニ四駆のローラーも、基本となる使い方があります。セッティングの基本となるのは「たからばこセッティング」。またよく使われているローラーの種類、ローラーベースの定番を知っておくことで、ローラーセッティングの幅も広がってきます。
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