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マシン

【レビュー】イグニシオン ジャパンカップ2024|タイヤが話題になってる理由

2024年のジャパンカップ開催記念キットは「イグニシオンジャパンカップ2024」。特別仕様のマシンデザインはもちろん、蛍光色のシャーシやホイールなどが貴重なキットになっています。中でも付属のタイヤは、これまでとは違うのではと話題にもなっています。
公式ガイドブック

【2024年版】ミニ四駆超速ガイド2024-2025|JC情報やフルカウルミニ四駆推しの1冊

2024年も発売となった「ミニ四駆超速ガイド」。今年は例年のステッカーではなく「特製ペーパーパーツトレー」が付録に。2024年ジャパンカップ情報はもちろん。フルカウルミニ四駆30周年を記念した特集ページなど、この本にしかない情報が詰まっています。
充電器

【あると便利】充電器+冷却ファンの組み合わせ|電池やモーターに熱は大敵

ミニ四駆の電池やモーターにとって「熱」は大敵。充電中の電池は、通電による熱や充電器本体からの熱によって。モーターも走行後や慣らしで熱を持ってきます。そんな熱を逃すためにも冷却ファンは必要。USB電源で使えるので、コースサイドでも便利です。
モーター

【モーターの寿命】縮めてしまう原因4つ|モーターに負担のかかる使い方はNG

ミニ四駆のモーターにも、寿命があります。ブラシの接触によって動いているモーターは、接触できなくなると動かなくなります。そしてモーターの扱い方次第では、寿命を早めている場合も。マシンの回収時やモーターの熱など、コースを走らせる時も注意が必要です。
充電器

【ISDT C4 EVO】使い方を解説|充電器の特徴と京商版との違い

ミニ四駆用の充電器として「ISDT C4 EVO」はおすすめです。持ち運びに便利なコンパクトな大きさはもちろん。電池管理に必要となる機能が一通りそろっているのも使いやすいポイント。この充電器1台あれば、ミニ四駆の電池管理も問題ありません。
充電器

【充電器用のモバイルバッテリー】おすすめ3選|必要な条件も解説

充電器用モバイルバッテリーとしては、「出力」が重要になってきます。出力不足の場合、4本同時の充電ができない場合も。安定して起動する出力20W以上のモバイルバッテリーとしておすすめは「Anker」。種類も豊富で、充電機器としての安心感もあります。
公式ガイドブック

【2026年版】おすすめのミニ四駆本5選|初心者向けの改造も盛りだくさん

ミニ四駆初心者にこそ、「超速チューンナップ入門EVO」はおすすめ。マシンやGUPの紹介はもちろん、MSフレキやATバンパーなどの流行りの改造も解説しています。また「超速ガイド」も、最新のミニ四駆やJCの情報をチェックするのにおすすめです。
シャーシ

【方軸の宿命】プロペラシャフトの調整|悩まされるポイントと固定方法を紹介

方軸シャーシを使う上で欠かせないのが、プロペラシャフトの調整。シャーシに合ったペラシャはもちろん、ノーマルと中空軽量の違いで使い分けていきます。調整については、ギヤカバーやピニオンギヤの固定が必要に。身近なパーツを使えば、簡単に固定も可能です。
治具

【まとめ】ミニ四駆の治具|加工の用途ごとにおすすめの治具を紹介

今のミニ四駆の改造には、欠かせない治具。MSフレキ加工用の治具はもちろん。タイヤやホイール、細かい部分の加工や調整にも便利な治具がそろっています。わざわざ治具なんてと思う部分もありますが、作業効率や再現性の部分ではおすすめです。
新製品

【大注目】フルカウルミニ四駆30周年|記念アイテムの発売や限定企画が話題に

2024年でフルカウルミニ四駆が誕生して30年。これを記念して30周年記念企画がタミヤから発表されました。「フルカウル限定コンデレの開催」や「記念アイテムの発売」。中でも限定発売のハリケーンソニックとマルチテープは、大きな話題になっています。
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