ムーチョ

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ケース

【最近買ってよかった】100均のおすすめ商品3選|実際の使い方も紹介

商品の入れ替わりが激しいからこそ、100均一では便利なアイテムが見つかります。「差替ショートドライバー」は六角レンチのグリップとして、「薄板ヤスリ」は細かい部分の加工に便利な商品。方軸モーターの収納には「スリム小物収納ケース」が便利です。
ケース

【ミニ四駆に便利】フタがとまるケース|種類や特徴、実際の使い方も紹介

100均商品の中でも、ミニ四駆用として多く使われているのが「フタがとまるケース」。Sサイズはマシンのサイズとピッタリなので持ち運びに便利。他にもMサイズやワイド、スリムがあることによって、パーツや工具類など工夫次第で使い方の幅が広がります。
スライドダンパー

【吊り下げ式ATスラダン】違いと特徴|GUPを活用した作り方も紹介

一般的なATスラダンが「バネ圧式」なのに対して、バネで挟み込む形なのが「吊り下げ式ATスライドダンパー」。スラストの入りやすさによって平面速度が変わるなど、違った特徴があります。また作り方についても、GUPを組み合わせることで簡単です。
公式ガイドブック

【2026年版】超速チューンナップ入門EVO|歴代1位の改造解説

2026年に最新版として発売された「超速チューンナップ入門EVO」。これまで以上のギミックの改造紹介だけでなく、発売直後のMEシャーシについてもしっかり紹介。さらにストッククラスについても、実際の参考改造マシンと共に解説されています。
MEシャーシ

【ニューイヤー2026】マシンセッティング|MEシャーシを無加工で改造

ニューイヤー2026に向けては、新登場のMEシャーシでマシンを作成。ほぼ無加工のポン付け改造ということもり、参考にしやすい改造になっています。それでもコースに対する対策はバッチリで、難易度の高いニューイヤーのコースもしっかり完走できました。
GRAND PRIX 2026

【2026年】ニューイヤー東京D|バウンシング対策と壁ブレーキは必須

2026年1発目のニューイヤー東京大会Dは、MEシャーシのマシンで参加でした。コースアウトポイントとなるのが、「スロープ上り」と「バウンシングストレート」。対策として、ブレーキセッティングと壁ブレーキもしっかりと取り付けて参加してきました。
マシン

【新登場のMEシャーシ】ライザン|MAより軽量でバンパーレスも可能

2026年1発目のミニ四駆新商品は「ライザン」。中でも初登場となるMEシャーシは注目です。従来のMAシャーシより軽量化され、前後のバンパーレスも可能。スポーツカーデザインのライザンのボディともピッタリで、無加工での改造もしやすくなっています。
MAシャーシ

【新レギュ対応】ストッククラスマシンの改造|ボールリンクフロント提灯

B-MAXGPとストッククラスのレギュレーション変更に合わせて、新しくマシンを改造。ポイントになってくるのは、フロント提灯です。これまでとは違い、ボールリンクマスダンパーを活用して提灯を取り付け。他にも使用ボディや加工範囲にも注意が必要です。
新製品

【2025年発売】買ってよかったGUP TOP5|ボールリンクの可能性

2025年に発売されたGUPの中でもおすすめなのが、「ボールリンクマスダンパーJ-CUP2025」になります。カーボンによるボールリンクマスダンパーの安定性はもちろん。2026年からは無加工改造のレギュレーション変更による使われ方にも注目です。
新製品

【2025年発売】買ってよかったマシンキットTOP3|2026年の予想は?

2025年も多くのマシンキットが発売されました。その中でも、これからミニ四駆を始めようとする人におすすめできるのが「アバンテMk.IIIネロ アドバンスパック」です。GUPの充実やコスパの良さは、他のマシンキットとは大きく違ったポイントです。
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