改造

スポンサーリンク
改造

【両ネジシャフトの使い方】余りがちなパーツを活用|ねじ切りされていない部分で摩耗を防ぐ

ミニ四駆の中でも余ってきてしまうのが「両ネジシャフト」。リヤローラーへ使う事でパーツ点数を減らし、マシンを軽くする事が可能。そしておすすめはねじ切りされていない部分を活用する事。ATの稼働部分やマスダンの取り付けに使えばビスのような摩耗を防げます。
改造

【セイchan式アンカー】メリットと作り方|19mmローラーを後ろに伸ばす工夫

19mmローラーを後ろに伸ばして取り付けるには、「セイchan式アンカー」がおすすめ。ご本人が作り方を公開している上に、必要となるカーボンも手に入りやすいもの。今では治具も発売されているので、加工が苦手な人でも作りやすくておすすめです。
改造

【レビュー】SKWの治具を使って自作|手作りでも精度の高いスライドダンパーに

今のミニ四駆に欠かせないのが「カーボンスラダン」も、治具を使う事で簡単に精度よく作る事が可能。必要となるカーボンも通常品なので手に入りやすく、自分のマシンに合わせて作る事が可能。タミヤ純正のようにいつまで手に入るかの心配もありません。
改造

【MAシャーシにスライドダンパー】ポン付け可能|おすすめボディはデクロス01+02

初心者向けのMAシャーシこそ、スライドダンパーの取り付けがおすすめ。タミヤ純正のパーツも、工夫する事で簡単に取り付けが可能。またMAシャーシにスラダンを取り付ける時の問題がボディ。入手しやすいデクロス01のボディを使うのがおすすめです。
改造

【ミニ四駆アニマルシリーズ】ぞうさんのポテンシャル|簡単な改造パーツで安定した走りに

ミニ四駆の中でも人気なのが、種類も多いアニマルシリーズ。最初からセットのタイヤが優れているので、少しの改造でも十分走れるマシンにすることが可能。使うのは「チューン系モーター」と「ファーストトライパーツセット」「スーパーX用のFRP」と改造も簡単です。
改造

【ミニ四駆のスラストとは】調整におすすめのGUPと付け方|FRPやカーボンで自作も可能

ミニ四駆においてスラスト角の調整は欠かせません。特にフロントローラーのスラスト角は浅すぎてもきつすぎてもダメ。GUPでマシンに合った角度に調整することが必要です。またFRPやカーボンの直プレートを削ることで、簡単に自作することもできます。
改造

【ATバンパーの作り方】フルカウルカーボン必要なし|レアパーツ無しでも作れるピボット

今のミニ四駆には欠かせないATバンパー。強度を出すためカーボンで作ろうとしても、貴重なフルカウルカーボンが必要に。しかし通常品のカーボンプレートを加工する事で、代用が可能。フルカウルカーボン無しでも、カーボン製のATバンパーが簡単に作れます。
改造

【キャッチャーダンパーとは】制振性と姿勢制御に効果あり|初心者でもかんたんな作り方

速いマシンほど取り付けているのが、ミニ四キャッチャーから作るキャッチャーダンパー。作り方はかんたんながらも、マシンの制振性の向上やジャンプ時の姿勢制御などメリットも多いのが特徴。マシンに合わせた使い方をする事で、セッティングの幅が広がります。
改造

【リヤアンカーの作り方】加工も少なくシンプルに|取り付け方法を替えればどのシャーシでも

精度が必要になってくるリヤアンカーも、抑えるべきポイントを抑えていれば簡単に作る事が可能。この作り方なら、取り付けプレートを替えるだけで他のシャーシでも取り付け可能。まずはリヤアンカーを使ってみたいという人ほど、おすすめの作り方になっています。
改造

【ピボット付きATバンパー】作り方を解説|いろいろなシャーシで使えるギミックバンパー

ギミックバンパーの中でも、簡単に作れて使いやすいのが「ピボット付きのATバンパー」。ATバンパーとして稼働する事で、コースに乗り上げた時などのいなしに。またフロント提灯との連動によるスラスト確保や、ピボットによる衝撃吸収など使いやすいのが特徴です。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました