ムーチョ

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スライドダンパー

【スライドダンパーの取り付け方】B-MAXやMAにおすすめ|上蓋だけを使用

タミヤ製のスライドダンパーの問題点が、バンパーの高さやボディの制限。そんな時におすすめの取り付け方が、上蓋だけを使用する方法です。上蓋だけでもしっかり機能するので、無加工改造が基本のB-MAXやMAシャーシの取り付けにもおすすめです。
マシン

【ミニ四駆アニマルシリーズ】ぞうさんのポテンシャル|簡単な改造パーツで安定した走りに

ミニ四駆の中でも人気なのが、種類も多いアニマルシリーズ。最初からセットのタイヤが優れているので、少しの改造でも十分走れるマシンにすることが可能。使うのは「チューン系モーター」と「ファーストトライパーツセット」「スーパーX用のFRP」と改造も簡単です。
マシン

【初心者向けマシン】おすすめはスターターパック|コスパの良さが魅力のキット

ミニ四駆初心者には「スターターパック」がおすすめ。1番のポイントは、コスパの良さ。マシンとモーターだけでなく、改造に必要となるパーツもセットになっています。ミニ四駆の改造の基本も学べるので、初心者向けなマシンキットになっています。
シャーシ

【2026年最新】ミニ四駆おすすめシャーシ5選|初心者〜上級者別に解説

記事の中では、MS・ME・FM-A・VZ・ARの5種類のシャーシを徹底比較。初心者から本格改造派まで、目的別におすすめシャーシを解説します。ミニ四駆歴10年のブロガーが、実際に使った感想も交えて紹介しています。
モーター

【2026年】ミニ四駆のおすすめモーターランキング|種類と選び方も紹介

ミニ四駆のモーターは、大きく2種類に分けられます。チューン系モーターのおすすめは、バランスのとれた「アトミックチューン2モーター」。ダッシュ系モーターでは、「ハイパーダッシュモーター」が、バランスも良く扱いやすいのでおすすめです。
ローラー

【ローラーのスラスト】調整におすすめのGUP|FRPやカーボンで自作も可能

ミニ四駆においてスラストの調整は欠かせません。特にフロントローラーのスラストは浅すぎてもきつすぎてもダメ。GUPでマシンに合った角度に調整することが必要です。またFRPやカーボンの直プレートを削ることで、簡単に自作することもできます。
VZシャーシ

【チューンマシンの試走】スラスト調整のむずかしさ|自作プレートでスラスト角を確保

チューンマシンに変更したVZシャーシを実際にコースで試走。ダッシュマシンとの違いを感じながらも、改善点も見えてきました。特に目立ったのがフロントのスラスト角。FRPでスラスト調整プレートを作ることでマシンも安定し、セッティングの選択肢も増えました。
JAPAN CUP2022

【JC2022東京3に向けて】マシンの確認|練習走行や模擬コースに行けないからこそ

JC東京大会3に向けて不安なのは、セッティングが合っているのかどうか。練習走行や模擬コースで走らせられば手応えも感じられます。しかし出来ない中でも自分なりにやれることを模索。コースは違えど、ポイントを決めて確認するだけでも自信にはなります。
充電器

【解説】THUNDER(サンダー)の使い方|電池の充放電からモーターの慣らしや測定まで

日本語の説明書が無く、難しいイメージのあるTHUNDER(サンダー)。しかし電池の充放電や、管理。モーター慣らしや回転数の測定をする上でも、THUNDER(サンダー)の機能は使いやすいです。中級者以上にこそ、まずは使ってみる事をおすすめします。
充電器

【初心者向け】サンダーに必要な電源とケーブル|ミニ四駆に欠かせない初期設定も解説

ミニ四駆でTHUNDER(サンダー)を使うには、電源やケーブルが必要になってきます。また周辺機器と合わせて必要になってくるのが初期設定。モーター慣らしや計測はもちろん。電池の充放電、特に1番の特徴のしぼり放電には、初期状態からの変更が欠かせません。
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