ムーチョ

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ケース

【レビュー】ミニ四駆ポータブルピット|仕切りを使った使い方も紹介

マシンを4台入れて持ち運べるのがポータブルピット。しかしマシンとパーツの収納のバランスや、蓋の部分の仕切りから使いづらさを感じる人もいます。しかしサイズの合ったパーツケースを使ったり、アクリルの仕切りを使うことで、使いやすさを上げていくができます。
ケース

【レビュー】ミニ四駆レーサーズボックス|大容量で子どもの持ち運びにもおすすめ

ミニ四駆レーサーズボックスは、子供にこそおすすめになってきます。そのメリットは、マシン3台とパーツ類が入る大容量の大きさ。そして横に広いボックスとなっているので、持ち運びがしやすいです。ボックス内には仕切りも付いているので安定性も抜群です。
ケース

【レビュー】ミニ四駆コンパクトバッグ|公式大会でも使いやすいサイズ

ミニ四駆コンパクトバッグは、手軽にミニ四駆を持ち運べるのが何よりもメリット。大きさ的に容量は少なくなってしまいますが、だからこそのナイロン製の見た目。それでもマシン1台とパーツ類であればしっかり収まります。荷物の見た目を気にする人におすすめです。
ケース

【持ち運びにおすすめ】ミニ四駆用ボックス3選|選び方も合わせて紹介

ミニ四駆の持ち運びにおすすめのボックスは3種類。マシン1台とパーツの場合は「コンパクトバッグ」。マシン複数台とパーツや工具などを持ち運ぶ場合は「レーサーズボックス」や「ポータブルピット」がおすすめです。また持ちやすさや安定性も大事になってきます。
VZシャーシ

【B-MAXマシン】限られたパーツでのセッティング|スロープのためにブレーキ重ね貼り

ミニ四駆初心者ほど、セッティングのためのパーツも限られてきます。今回はB-MAXマシンを走らせる中で、限られたパーツでのコース攻略を考えました。走らせて見えてくる、マシンの足りない部分。そこをこれから補っていくのがミニ四駆の楽しさになってきます。
MSシャーシ

【MSフレキ】コースでのシェイクダウン|イメージとは違ったブレーキセッティング

新しく作ったMSフレキのシェイクダウンでは、思っていた以上に良い走りを見せてくれました。しかしコースで走らせる事で課題が見えてくるのがミニ四駆。1度のコースアウトで気になるフロントアンカーの精度やブレーキセッティングなど、改善点も多かったです。
ホイール

【ホイール貫通】メリットとやり方を解説|タイヤが外れるトラブルを防ぐ

この記事ではホイール貫通のやり方を紹介。ホイール貫通に使用するのは、1.8mmドリルやキャップスクリュー、治具などいろいろ。ホイール貫通することでシャフトが抜けづらくなり、トレッド幅の調整も可能。タイヤが外れるトラブルを防ぐことも可能です。
VZシャーシ

【B-MAXの改造】初心者向けのVZシャーシマシン|パーツ予算は3000円

初心者にも始めやすいB-MAXマシンとしては、VZシャーシがおすすめ。最新シャーシの扱いやすさはもちろん、キットによっては付属のパーツも優秀。この記事ではそんなマシンをパーツ予算3000円で改造。難しい改造もないので、初心者にも参考にしやすいです。
マシン

【2026年最新版】B-MAXとストッククラスのレギュレーション|完全解説

この記事の中では、B-MAXGPとストッククラスのレギュレーションについて解説しています。2025年12月のレギュレーション統一。さらに2026年6月の改定ポイントも含めて、OKな改造とNGな改造、実際の改造マシンも合わせて紹介しています。
マシン

【初心者向け改造】加工無しのポン付けマシン|改造の基本と合わせて紹介

ミニ四駆初心者におすすめの改造は「パーツのポン付けマシン」です。むずかしい加工もないので、改造がかんたん。B-MAXレギュレーションに沿った改造をしていくことで、改造の仕方も学んでいくことができます。
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